「ちむどんどん」とは沖縄の言葉で「胸がわくわくする気持ち」を表しています。本土復帰から50周年を迎える記念の年に、みんなが「ちむどんどん」するような情報を沖縄からお届けします!

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舞台を知りたい 「ちむどんどん」の舞台・やんばるとディープな沖縄をもっと知りたい!

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ドラマの舞台は、沖縄が本土に復帰する前の沖縄本島北部の「やんばる」と呼ばれる地域。
「やんばる」や、復帰前の沖縄ヒストリー、沖縄ならではの文化の魅力など、今まで知らなかったディープな沖縄を紹介します!

舞台を旅したい 「沖縄レトロ」を感じられる旅をしよう!

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ドラマの舞台となる1960年代の沖縄は、貧しいながらも豊かな自然や食材に囲まれ、お互いに助け合いながらたくましく生きていた時代。
「アメリカ世(あめりかゆー)」と呼ばれた米軍統治時代の沖縄で生まれた独自の文化やアイデンティティを感じる事のできる「沖縄レトロ」な場所を紹介します!

おうちで浸りたい おうちで「ちむどんどん」の世界に浸ろう!

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ドラマ「ちむどんどん」は、ふるさと沖縄の料理に夢をかけたヒロインと、支えあう兄妹たちによって繰り広げられる「食」がテーマの物語。

ネットで買える沖縄食材や、おうちで作れる沖縄家庭料理レシピ、県外の沖縄料理のお店など、コロナ禍で思うように旅は出来なくても、おうちで沖縄を感じることのできる情報をお届けします!

大好きな人と、
おいしいものを食べると、
誰でも笑顔になる――

沖縄が本土復帰50年を迎える2022年。連続テレビ小説 第106作「ちむどんどん」は、沖縄に生まれ育ったヒロインと兄妹たち家族を描きます。
ヒロイン・比嘉暢子(黒島結菜)は四兄妹の次女。沖縄の本土復帰とともに上京し、西洋料理のシェフを目指し修業をしながら青春を送ります。
遠く離れても家族と絆をつなぎ、大人への階段をのぼる中で故郷の料理を見直し、やがては東京で沖縄料理の店を開くため奮闘―――。
沖縄四兄妹の50年の歩みを見つめる、笑って泣ける朗らかな、美しい家族とふるさとの物語です。
<作:羽原大介>

掲載日:
2022.03.30

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花笠マハエ
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