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沖縄で定番・おすすめの観光スポット

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沖縄本島では珍しい軟水質の、恩納岳の名水が生きた泡盛。蔵見学、各種試飲無料!...

1905年に泡盛処の首里で創業しましたが、第二次大戦によって酒造所が崩壊したため、1946年アメリカ民政府の要請で、本島北部の金武町伊芸(きんちょう・いげい)区に官営の酒造所として伊芸...

本島北部

「五感で楽しみ心に残る泡盛蔵見学」

明治15年の創業以来、受け継がれた技と心を大切に泡盛を造り続けております。工場見学を通して、泡盛ができる工程だけでなく泡盛の文化や歴史に触れながら、泡盛や沖縄をお客様にもっと知ってもら...

本島中部

今帰仁村の歴史と文化、琉球の浪漫を今に伝える。

2000年12月、世界遺産に登録された今帰仁城跡(なきじんじょうあと)に隣接した施設。第一展示室では、今帰仁城跡から発掘された中国製の陶磁器などの出土品をはじめ、今帰仁をめぐる歴史が展...

本島北部

うるま市の戦前・戦後の生活を今に伝える歴史文化ミュージアム

沖縄の戦後復興は、うるま市石川からはじまった。1945年4月3日「石川収容所」の設置をはじめ、戦後初の学校「石川学園」の開校、沖縄県庁の前身「沖縄諮詢会」、沖縄県立博物館の前身「東恩納...

本島中部

小さな島で育まれた多彩な織物文化、与那国織の素朴な美しさに感動。

与那国町伝統工芸館は、戦後途絶えていた与那国織を復活させるために1979年に建てられました。500年の歴史を持つ与那国織は、昔は役人にのみ着用が許されたという幾何学模様の紋織が小花のよ...

八重山諸島(与那国島)

戦災を逃れ、今に伝わる琉球王の叔父の家。

第二尚氏王統の始祖・尚円(しょう・えん)王の叔父の子孫で、代々地頭職を務めた銘苅家の屋敷。戦災を免れた琉球建築民家の内でも保存がよく、上級士族住宅の格式ある違例として、1977年に村内...

本島周辺離島(伊是名島)

グスクロードにある琉球開びゃくの祖アマミキヨが住み着いた場所。

標高110mの古いグスク(城)です。伝説によると、ニライカナイ(海の彼方の楽土)の聖地である大東(うふあがり)島から海を渡って来たアマミキヨがヤハラヅカサに上陸、その後、安住の地として...

本島南部(那覇市以外)

遭難した冊封使の船団により贈られた菩薩堂。

天后宮は久米島にあり、別名「菩薩(ぼさつ)堂」とも呼ばれ、堂内の仏壇には中国からの天妃像、二神将が配してあったといわれています。この建物は中国からの冊封使(さっぽうし)全魁(ぜんかい)...

久米島(久米島)

ガラス工房では琉球ガラスの製作工程を間近で見ることができ、吹きガラス体験もで...

鮮やかな琉球ガラスは、美しいだけでなく、暮らしの中にも溶け込む光の芸術として注目されています。ガラスの製作工程も間近でご覧になることができます。耐熱の琉球ガラスで食空間を魅力的に演出し...

本島北部

太陽の名を冠する聖なる泉で、王府時代の重要な聖地のひとつ。

南城市知念知名崎(なんじょうし・ちねん・ちなざき)の海岸にある泉で、太陽神が降臨した聖地とされています。テダは、太陽あるいは太陽神を意味します。国王や聞得大君(きこえおおぎみ)の久高島...

本島南部(那覇市以外)

大人気!!夏休み親子トンボ玉体験予約大好評受付中!!「オリジナルで独創性のあ...

昨今、沖縄では人件費や安価な海外で大量に作られたガラス製品が、あたかも琉球ガラスのように多く売られています。そうした状況の中、沖縄生まれ沖縄育ちの感性を生かした。「メイドインオキナワ」...

伝統に触れる 本島北部

琉球王朝時代に作られた火番所(竹富町指定文化財)

琉球石灰岩を積み上げた火番所で、波照間港から集落へと向かう道の途中にあります。琉球王朝時代に建てられ、海上や往来する船を監視して烽火を揚げたと伝えられています。 高さ約4mの頂上から...

八重山諸島(波照間島)

恩納村の自然に育まれた琉球泡盛 萬座・NAVI(ナビー)

リゾートとしてその名を知られる恩納村。景勝地万座毛のほど近くに村内唯一の恩納酒造所がある。昭和24年に村民10名の共同出資で創業。嘉真良川の地下から湧き出る清水を仕込み水に使用し、独特...

本島北部

最強で最高にあたたかい沖縄の守り神・シーサー。伝統の最先端を追求するアーティ...

MITSUOシーサー美術館はアーティスト・天才光男の私設シーサー美術館です。 --.琉球の伝統の技と心を守りながらも芸術性と現代のデザインを取り入れ、伝統の最先端を追求して生みだされる...

本島南部(那覇市)

空手の発祥を伝え、真髄を学ぶ

沖縄を発祥地として、今や世界中に愛好家がいるといわれる「空手」。 沖縄空手会館は、沖縄空手を独自の文化遺産として保存・継承・発展させ、「空手発祥の地・沖縄」を国内外に発信し、伝統空手...

本島南部(豊見城市)

様々な行事が行われる島の二大祭祀場のうちのひとつ

正月(旧暦の正月)の行事をはじめ、久高島の様々な行事が行われている祈りの場所です。年間に30回近く行われる久高島の祭祀は一般の人が立ち入ることができないものがほとんどですが、正月は観光...

本島周辺離島(久高島)

燐鉱山で沸いた島の歴史に思いを馳せる。

燐鉱産業で湧いた北大東島(きただいとうじま)の歴史をしのばせるスポット。西港すぐそばにあり、採掘現場から港までトロッコの運搬用の当時のレールがごく一部に見られます。開拓は1910年、技...

本島周辺離島(北大東島)

薩摩藩支配時代の番所跡で、黒島の歴史と生活文化を知る。

黒鳥ビジターセンターは、薩摩藩の支配下時代に置かれた番所(役所)跡に建てられています。昔の農耕具や民具、生活用品、「豊年祭」で使うハーリー船などの展示や、昔の生活様式などをスライドを使...

八重山諸島(黒島)

シーサーづくりを通して楽しく沖縄の伝統文化を知ろう。

わにやシーサー振興会は北中城村和仁屋(きたなかぐすくそん・わにや)自治会を母体に設立した村おこし団体です。「シーサーと野鳥の里」つくりを進めており、集落には1m70cmの巨大シーサーや...

本島中部

琉球開びゃくの祖神、アマミチューとシルミチューを祀る。

うるま市浜比嘉島(うるまし・はまひがじま)の比嘉地区の東方海岸には、アマジンと呼ばれる岩ばかりの小島があります。そこには洞穴を囲い込んだ墓があり、琉球開びゃくの祖神、アマミチュー(アマ...

本島中部

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