沖縄のニューオープンスポット 2025年12月~1月
- 掲載日:
- 2026.02.17
INDEX
KOJO CAFE <糸満市>
ちんすこう製造メーカー珍品堂が倉庫内にオープンしたカフェ
KOJO CAFEは、ちんすこう製造メーカー珍品堂が、倉庫内にオープンしたカフェ。
これまでテラスカフェだったのですが、風や気温に悩まされ、出したくても出せないスイーツたちがありました。
ずっと出したかったスイーツ。ゆっくり過ごしてほしい空間。その全部を、工場の中で叶えるために一。
そんな想いから、“工場の中に新たにカフェ"ができました!
建物中央の木製扉から、焼きたてのお菓子とコーヒーで笑顔製造中❤️
貝汁〆そば 名月 <宮古島市>
宮古島の久松製麺所の生麺を使用 した進化系宮古そば
貝汁〆そば 名月は、貝出汁の効いた新感覚の宮古そばのお店。煮干しそばもおすすめ。
ごはんものは、アサリ乗せじゅーしーがおすすめ。セットには黒糖わらび餅もつきます!
宮古島は海や太陽を想像されがちですが、皆様の夜を、暖かく照らす『月』であれたらと...。
そんな想いも込めて店名を【貝汁〆そば 名月】と命名したそうです。
貝汁〆そば 名月
蛤やアサリの貝出汁スープ
【住所】沖縄県宮古島市平良字下里61-1クマノミアパート 1F南
【営業時間】19:00~3:00
【定休日】不定休
宮古島のイーザトの飲み屋通りの暗い路地裏の民家を改装致したところにお店はあります。わかりにくいので探検して見つけてみてはいかがでしょうか。(赤いグラスさんとBar HOTBOXさんの間の暗い路地裏を抜けるとお店があります)
BRISKSTAND NAGO <名護市>
素材の旨みだけを丁寧に引き出した、こだわりの出汁
日本人の繊細な感性が生んだBRISK STANDのハンバーガー。
素材の味を活かした和の美味しさと彩りを思い切り大きな口を開けて豪快に味わえます。
【BRISK STANDのこだわり】
・パティ 国産牛100%。つなぎなし。味付けは国産の天然塩のみ使用。
・バンズ 全粒粉入り無添加バンズ。四つ葉バターを使用。ショートニング、マーガリン不使用。
・煮玉ねぎ とろっとした煮玉ねぎ。精製油は一切未使用。
・塩精製塩ではなく、天然海塩を使用。
Cream D Omoromachi <那覇市>
自家製クリームが自慢の生ドーナツ専門店
関東で大人気の生ドーナツ専門店、Cream Dが沖縄県那覇市にグランドオープンしました。沖縄県初上陸となります!
北海道産小麦『キタノカオリ』をベースに、バターや卵たっぷり練り込んだリッチなブリオッシュ生地のドーナツ。
店名の通り、自慢のクリームは、北海道産の新鮮な生乳100%の生クリームを使用しており、濃厚なのに軽い口溶けで、ドーナツ生地と合わせても最後まで美味しくお召し上がり頂けます。パティシエが何百回と試作を重ね完成した、拘りのクリームとなっております。
Cream D Omoromachi
関東で大人気の生ドーナツ専門店が沖縄に初上陸!
【住所】 沖縄県那覇市おもろまち4丁目19-1
【営業時間】11:00~18:00
【定休日】なし
CHEEK POUCH DONUTS AND BAKES <読谷村>
パン屋さん @woolbakery が作るこだわりのドーナツ
という想いのもと“ CHEEK POUCH DONUTS AND BAKES”(チークパウチドーナツ&ベイクス)は始動しました。
ひとつひとつ手作りで、いびつだけど愛情と温もりを感じるドーナツ。
美味しいですよ!
ULUA with Eat. Eat okinawa
パン屋さんが作るこだわりのドーナツ
【住所】沖縄県読谷村喜名203-4 1階
【営業時間】11:00 - 19:00
【営業日】水・木・金曜日(週3日営業)
Le mont singe(ル・モン・サンジュ) <本部町>
本格フレンチクレープとガレットのお店
沖縄県北部・本部町、瀬底島の小さな島に小さなクレープリーをオープンしました。
オーナーは、クレープの本場フランスで修行し、クレピエールの資格を取得。その後、東京都を中心に7年半、フードトラックでクレープとそば粉のガレットを焼き続けてきました。
この島でしか出会えない食材と、フランスで学んだ技術を大切に、ひとつひとつ心を込めて焼き上げます。
本場の味と、島の空気をゆっくり味わえるお店です。
Le mont singe(ル・モン・サンジュ)
フランスで修業したクレープ職人が焼き上げるお店
【住所】沖縄県国頭郡本部町字瀬底279番地
【営業時間】10:00-16:00
【定休日】火・木曜日
【連絡先】070-4495-6751
ザ ロイヤルパークホテル アイコニック 那覇 <那覇市>
「ザ ロイヤルパークホテル アイコニック 那覇」が、琉球銀行の新本店ビル開業しました。
琉球銀行本店ビルは、ゆいレール「県庁前」駅からすぐの立地で国際通りも近く、観光にもビジネスにも抜群の利便性を誇ります。ビルの7F~13Fがホテルエリアとなっており、一歩足を踏み入れた瞬間から、那覇の中心地にいることを忘れる空間です。「琉球の島々に、育まれる。」をコンセプトとして、琉球の自然や島々で受け継がれてきた文化を、アートや設え、料理や音に至るまで多彩なアプローチで表現。琉球を五感で感じ、身も心も癒され、豊かに満ちていく滞在ができるホテルです。
琉球の島々のエネルギーを感じるロビー&テラス
7Fでゲストを迎えるのは芭蕉布のスクリーンと、その先に見える琉球アカギのベンチとシンボルツリーのガジュマル。ロビーにはこの地に自生する植物が配され、琉球石灰岩の壁やカウンターなど、珊瑚の大地が育んだ自然のエネルギーを感じられます。大きな窓からつながるテラスは、ガジュマルを囲んで水盤が施され、せせらぎや風を感じながら琉球の自然の開放感とやさしさに包まれる空間です。
伝統的な古民家の雨端空間をイメージして設えた客室
<エグゼクティブフロア 13F>
ゆったりとした中にも琉球の伝統を感じるような気品ある設えの客室。
オリジナルの茶器でお茶を嗜む時間は、まるで雨端でくつろいでいるかのような心地良さです。
<スタンダードフロア 8F~12F>
内でも外でもない、琉球特有の雨端(あまはじ、雨や日光を遮る深く張り出した庇とその下の空間)の心地よさを表現した客室。クバの葉を使ったテーブルや芭蕉紙のフロアランプが島の穏やかな時間を感じさせます。
沖縄県産の食材をふんだんに取り入れた3つのレストラン
館内には、朝食からディナーまで様々なシーンでご利用いただけるオールデイダイニングや、鮨と鉄板焼のスペシャリティレストランの3店舗を揃えます。いずれも沖縄県産の食材をふんだんに取り入れたメニューをご用意し、食からも琉球の海と大地が育んできたこの土地ならではの恵みとエネルギーを感じていただけます。
ザ ロイヤルパークホテル アイコニック 那覇
【住所】沖縄県那覇市久茂地1-11-1 琉球銀行本店ビル7F
【施設構成】客室(257室)、レストラン(3か所)、バー、プール、ジム、エグゼクティブラウンジ
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