新型コロナウイルスの影響により、掲載情報が変更となっている場合がございます。最新情報は、各施設などの公式サイト・SNSなどにてご確認ください。

はる石

はるいし

今も残る琉球王国の足跡

はる石とは、しるべ石のこと。琉球王国だった時代、1737年~1750年にかけて実施された「乾隆(けんりゅう)検地」の際、測量の基準点として置いた石のことです。石を区別するために、ひらがなやカタカナで「いろはにほへと…」と彫って、記号として使っていました。
慶留間島では、集落の中にある小鳩の塔のそばに残っています。隣りの阿嘉島にも、はる石が残っています。

施設情報

※料金や情報は、変更となる場合があります。 最新情報は、ご利用前に各施設にご確認下さい。

最終更新日:2018.04.17

基本情報
  • 住所

    沖縄県島尻郡座間味村慶留間

  • アクセス

    阿嘉港から自転車で約15分、さらに徒歩5分

地図

施設ルートや、周辺観光情報を確認することができます。

表示エリア・カテゴリ・テーマ

お気に入り登録について

あなたの「お気に入りリスト」をみんなと共有しよう!

当サイトでは、情報一覧の♡アイコンや各ページに表示されている「お気に入り」ボタンをクリックすることで、あなただけの「お気に入りリスト」が作成できます。 下記「お気に入りリストを共有する」ボタンをクリックすると、SNSなどで共有できるあなたオリジナルの「お気に入りリスト」URLが発行されます。

お友達やご家族と共有したり、PCで作成したリストをスマートフォンに送ったり、旅のプランニングに是非お役立てください。

お気に入りリストはこちらから

花笠マハエ

公式SNSをチェックする