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仲原遺跡

なかはらいせき

沖縄貝塚時代中期の遺跡で、沖縄で初めて発見された集落遺跡。

伊計島(いけいじま)のほぼ中央にあり、東西約200m、南北約100mの範囲に広がる沖縄貝塚時代中期の集落跡です。1978年に発見され、竪穴住居跡や石灰岩の上に粘土を張って床をつくった住居の跡などが確認されています。また、住居跡内に埋葬された人骨や土器、石斧なども出土されています。現在では竪穴住居跡が復元され、史跡公園として整備されています。
  • 最終更新日:2016.02.15 
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住所 〒904-2421 沖縄県うるま市与那城伊計
アクセス ■那覇空港から車(一般道)で約100分

■沖縄自動車道 : 沖縄北ICから車(一般道)で約40分

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