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仲泊遺跡

なかどまりいせき

3,500年前の貝塚から明治時代の石畳まで、当時の人々の生活を偲ぶ県内最大規模の遺跡群

仲泊遺跡は、恩納村(おんなそん)の美しい海岸を目前に、川が流れる緑豊かな森を背にした場所にあります。約3,500年前の生活を伝える貝塚や、明治時代の末ごろまで利用された比屋根坂(ヒヤゴンビラ)と呼ばれる石畳まで、6つの遺跡を併せて仲泊遺跡といいます。特に、第三貝塚である岩蔭住居跡は、3,500年前の遺跡とされ、多くの石器や土器が出土したことから当時の人々の生活を知るうえで大変貴重な遺跡で、国指定史跡となっています。
  • 最終更新日:2016.02.15 
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住所 〒904-0415 沖縄県恩納村仲泊比屋根原
アクセス ■那覇空港から車(一般道)で約80分

■沖縄自動車道 : 石川ICから車(一般道)で約5分

■路線バス : ルネッサンスリゾート前バス停から徒歩で約10分
停車バス : 20番名護西線(沖・琉)/120番名護西空港線(沖・琉)/48番石川読谷線(沖)

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