うえのドイツ文化村
うえのどいつぶんかむら
ドイツ文化と宮古島の自然を満喫できる博愛の里
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宮古島の海中に息づく色とりどりの熱帯魚、沖縄最大級のハマサンゴ、時にはウミガメもご覧いただけます。
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本物のベルリンの壁が展示してあります。博愛の里である宮古島宮国地区のシンボル!
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ベルリンの壁(重さ2.6t、高さ3.8m)。現在無料開放展示中です(2025/12現在)
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中世騎士時代にドイツのライン川沿いに建てられた「マルクスブルグ城」を原寸大で再現しています。
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「ドイツ村ハート岩」は自然造形物で多くの人が訪れます。25/4に恋人の聖地に選定され人気のスポット。
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無料で散策できる園内にある海沿いの遊歩道からは海を背景に絶景が広がります。
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水中観光船シースカイ博愛はグラスボードとは違い椅子に座り窓越しに観ることができます。
画像の利用について
うえのドイツ文化村は、明治時代に上野村民がドイツの難破船を救助したゆかりの地に建つテーマパークです。ドイツ文化と宮古島の美しい自然が満喫できます。石畳の園内には、芝生広場や海岸沿いを散策できる遊歩道のほか、ドイツのマルクスブルグ城を再現した記念館やドイツメルヘンの世界をテーマにしたキンダーハウス、プール、水中展望船などがあり一日中楽しめます。
施設情報
※料金や情報は、変更となる場合があります。 最新情報は、ご利用前に各施設にご確認下さい。
最終更新日:2026.01.05
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住所
沖縄県宮古島市上野字宮国775-1
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電話番号
0980-76-3771(シースカイ博愛:0980-76-6336)
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FAX番号
0980-76-3772
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ウェブサイト
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問い合わせ
https://shigira.com/activity
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営業時間
■博愛記念館・キンダーハウス: 9:30~18:00 (入場締切17:30)
■水中観光船シースカイ博愛 :8:30~16:30(9・10・11・13・14・15・16時便、所要時間45分) -
休業日
■博愛記念館・キンダーハウス:火・木曜日
■水中観光船シースカイ博愛 :年中無休(荒天・整備による欠航あり) -
利用可能カード
なし
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設備・サービス
■手荷物の預かり :入口ゲート事務所預かり無料
■バリアフリー対応:介助車の貸出しあり(車いすではありません) -
メニュー・料金
■博愛記念館 :入館料 大人750円 小人400円(小学生、中学生)
■キンダーハウス:現在無料開放中(25/12現在)
■シースカイ博愛:乗船料 大人2,000円 小人1,000円(小学生、中学生) -
アクセス
■宮古空港から 車(一般道)で約 25分
■平良港から 車(一般道)で約 40分
■路線バス : 宮国公民館前バス停から 徒歩で約10分
停車バス : 宮古協栄バス(新里・宮国線) -
駐車可能台数
234台
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駐車場備考
無料
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シニア・ハンディ
車いす対応のトイレがある
車イスのまま利用ができる
洋式トイレがある。
ほじょ犬同伴で利用できる
車いす対応のエレベーターがある
音声案内がある
文字情報提供サービスがある
地図
施設ルートや、周辺観光情報を確認することができます。























