赤瓦屋根の家並みや石垣といった、昔ながらのたたずまいを残す島。

周囲7kmの起伏に富んだ島。浜と比嘉の2つの集落があり、赤瓦屋根の家並みや石垣といった昔ながらのたたずまいを残すなか、半農半漁の生活が営まれています。1997年、平安座(へんざ)島との間に、県内では3番目の長さの浜比嘉大橋が開通し、本島からより多くの人が車で足を運ぶようになりました。琉球開びゃくの神・アマミキヨが住んでいたと伝えられる島で、集落には拝所や御嶽(ウタキ)が点在しています。

釣り場としても人気のスポットです。

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住所 沖縄県うるま市勝連
アクセス 沖縄自動車道 : 沖縄北ICから車(一般道)で40分

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