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沖縄で定番・おすすめの観光スポット

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赤瓦屋根の屋敷を石垣が取り囲む、沖縄民家の原型を留めた昔ながらの建物。

高良家は慶留間島(げるまじま)にある船頭主家と呼ばれる旧家で、琉球王府時代末期に唐への公用船の船頭職を務めた仲村渠(なかんだかり)親雲上(ぺーちん)によって、19世紀後半に建築されたと...

慶良間諸島(慶留間島)

つぶらな瞳が可愛い、ケラマジカ

琉球王朝時代に薩摩(鹿児島県)から持ち帰って慶良間に放ったという文献が残るケラマジカ。本土のシカと比べて体が小さく、つのも短めという特徴がありますが、これは野生化した後に、慶良間の環境...

慶良間諸島(阿嘉島 慶留間島)

慶留間橋が見渡せる、島にひとつだけの展望台

島の南東部にある展望台で、東屋になっています。ここからは、外地島にかかる慶留間橋の全貌を見ることができるほか、安室島や安慶名敷島、座間味島を眺めることもできます。海に突き出した場所にあ...

慶良間諸島(慶留間島)

海のそばにある学校が見える! 慶留間橋から見る特別な景色

慶留間島の海沿いを進み、集落を抜けた先にあるのが慶留間橋です。1989年に完成した慶留間島と外地(ふかじ)島をつなぐ橋で、長さ240mの橋の上からは、美しいケラマブルーの海と、まるでそ...

慶良間諸島(慶留間島)

日本最南端に住む、天然記念物のケラマジカ

ケラマジカは、慶良間諸島にだけ生息するシカです。 生息場所は、慶留間島、阿嘉島、外地島、無人島の屋嘉比島。生息地として指定された記念碑が、集落の手前、山の入口に建てられています。 ...

慶良間諸島(慶留間島)

今も残る琉球王国の足跡

はる石とは、しるべ石のこと。琉球王国だった時代、1737年~1750年にかけて実施された「乾隆(けんりゅう)検地」の際、測量の基準点として置いた石のことです。石を区別するために、ひらが...

慶良間諸島(慶留間島)

伊江島島民の苦難の歴史を物語る石碑

第二次世界大戦末期に伊江島を占領した米軍が、当時の伊江島島民を捕虜として慶良間の島々に強制的に収容、慶留間島にも多くの伊江島島民が収容されていました。この石碑は、戦後50年の節目を迎え...

慶良間諸島(慶留間島)

ケラマブルーの海を垣間見る、体験ダイビング

ダイビングにチャレンジしてみたいけれど、ライセンスを取得するための期間がないという人にオススメなのが、ライセンスを保有していなくても気軽にケラマブルーの海に潜ることができる「体験ダイビ...

慶良間諸島(座間味島 阿嘉島 慶留間島)

慶良間の海を臨む丘に佇む慰霊碑

慶良間の島々を語る上で外すことができないのが、第二次大戦当時に米軍の侵攻によって集団死を余儀なくされた人々の悲しい歴史です。小鳩の塔は、そうした悲しい歴史の残る沖縄戦で亡くなった児童た...

慶良間諸島(慶留間島)

島の一大産業を支えた組合の記憶を物語る碑

慶良間の島々は、かつては鰹漁がとても盛んな場所と知られ、慶良間産の良質な鰹節は「慶良間節」として質の高い鰹節の代名詞にもなっています。座間味村で鰹漁が始まったのは明治18年のこと。鹿児...

慶良間諸島(慶留間島)

慶留間橋のたもとにたたずむ、平和を願う石碑

慶留間島から外地島へと渡る慶留間橋を外地島に渡ってすぐ、橋のたもとにひっそりとたたずむ「世界平和祈念碑」。 この祈念碑は、先の大戦で米軍が初めて日本国土に上陸した外地島に1999年に...

慶良間諸島(慶留間島)

透明度が高いから、海底まで見渡せる

座間味の海はとても透明度が高いため、海面からでも水深10メートルを超える海底を観ることができます。 ダイビングで海に潜らなくても、海面をゆったりと漂いながらのシュノーケリングでサンゴ...

慶良間諸島(座間味島 阿嘉島 慶留間島)

何度訪れても飽きることのない、魅惑のダイビングポイントの数々

世界有数の透明度を誇るケラマブルーの海と、そこに息づくサンゴたちや色とりどりの魚たち。 世界中のダイバーを魅了してやまない座間味の海は、本格的なファンダイビングをするにはもってこいの...

慶良間諸島(座間味島 阿嘉島 慶留間島)

豊かな自然が残る、静かでのどかな島。

阿嘉島(あかじま)の南約200m先にある周囲5kmの静かな島。座間味村(ざまみそん)内の3つの有人島の中で一番小さく、人口もわずか。空港のある隣の外地島(ふかじじま)と橋で結ばれ、さら...

慶良間諸島(慶留間島)

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