嘉手納基地を一望する丘で日米安保について考える。

嘉手納(かでな)基地は4000m級の滑走路を2本持つ極東最大規模の米軍基地。
その嘉手納基地を一望する小さな丘を、安保の丘(もしくは、安保の見える丘)と呼んでいます。
この丘に立つと、広大な米軍基地と目の前で離発着する戦闘機を間近に見ることができます。
基地の島といわれる沖縄の状況を実際に目の当たりにすることで、日米安保について考える象徴的な場所となっています。
住所 沖縄県嘉手納町

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