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2013年12月26日

初開催!茂怜羅オズ ビーチサッカー教室in沖縄

ハイタイ!マハエです♪
12/14(土)・15(日)、宜野湾市トロピカルビーチで開催された、ビーチサッカー日本代表 茂怜羅(モレイラ)オズ選手のビーチサッカー教室にお邪魔しました!

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茂怜羅オズ選手は、ビーチサッカー日本代表のキャプテンを務めており、今年9月に開催された「FIFAビーチサッカーW杯タヒチ2013」において、大会4得点の活躍で日本代表をベスト8へと導いた、ビーチサッカー界のスーパースターです!
W杯では、その活躍が評価されシルバーボール賞(準MVP賞)を受賞しました!

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茂怜羅(モレイラ)オズ
1986年生まれのブラジル出身。
2012年12月ブラジル国籍より日本へ帰化。
東京レキオスBSに所属し、日本代表としてビーチサッカーW杯優勝を目指すとともに、ビーチサッカーの普及・発展のみならず、ビーチクリーン活動にも注力している。

FIFAビーチサッカーW杯2013アジア大陸予選 大会MVP受賞
FIFAビーチサッカーW杯2013タヒチ シルバーボール受賞


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■ビーチサッカー教室スタート♪
小・中学生の子供たちがどんどん集まってきました♪
総勢62名!最年少は、なんと6歳の男の子です!!

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初めて触るビーチサッカー専用のボールは思ったより硬かったです。
これを裸足で蹴るなんて…みんなスゴイ!!
まずはボールを蹴って、慣れるところから始まりました。
蹴り方のコツは「山を作る・ボールを乗せる・中心を蹴る」とのこと。

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オズ選手に教わりながら、だんだん蹴れるようになってきました!
ちなみに、この時のキーパーは…ビーチサッカー日本代表GKの照喜名辰吾選手!
絶対に点を取ろうと、みんな必死にシュートしていました(^^)

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■基礎テクニック「スコップ」
サッカーと違い、足場の悪いビーチサッカーでは、ボールを浮かせることがポイントだそうです。
足でボールを上に浮かせる「スコップ」という技をみんなで練習しました。
まずは、オズ選手がお手本を披露

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スコップを練習した後は、大技「オーバーヘッドシュート」にチャレンジ!!
男の子に負けじと、女の子もがんばっていました(^^)
オズ選手のオーバーヘッドシュートは迫力満点!
間近で見る大技に子供たちも大喜びでした♪

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■試合開始♪
練習の後は、チームに分かれて試合開始です。
どんなチーム分けになるのかな~ワクワクします☆

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全部で4チーム!男女混合の試合が始まりました。
オズ選手からボールを奪おうと、みんな一生懸命です!

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チムくん、ククルちゃんと一緒に、マハエもたくさん応援しました~♪
おかげで応援中のみんなと、すっかり仲良くなっちゃいました☆
チームの作戦会議にも参加♪どんな作戦かはヒミツです(^^)
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試合も終盤に差し掛かかったころ、ついに、最年少の男の子がゴールを決めました!!
この日のMVPを獲得(*^_^*) 試合終了後、オズ選手からみんなにお礼の言葉がありました。
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■試合後のインタビューにて…
「今回初めてビーチサッカー教室を開催しましたが、子供たちととても楽しい時間を過ごすことができました。僕も子供が大好きなのでビーチサッカー教室を通して、子供たちの育成と競技人口の拡大に繋がるよう、これからも継続的に開催していきたいです。まだまだ足りないのですがやっと沖縄の方達に少しは恩返しできたと思います。そしてこのような場を与えてくれたNauticaを始め沖縄県サッカー協会の方々、はごろもパークの方々に感謝いたします。」

沖縄のスポーツ環境については
「世界各地でプレーをしているけど、沖縄の砂が一番。ビーチサッカーの聖地として、どんどん沖縄をPRしていきたいです。」
と、力強いコメントを頂きました(^^)


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ビーチサッカー教室終了後に、全員で写真撮影。
ビーチサッカーの聖地として、沖縄から盛り上げていきたいですね!
オズ選手の今後の活躍にも期待しましょう~♪

2013年12月17日

飛鳥IIに乗って沖縄へ

飛鳥IIに乗って沖縄までの寄港の様子を取材しました☆
マハエは大阪港から那覇まで乗船して、憧れの飛鳥Ⅱの船旅を体験してきました!

今回乗船した「南西諸島・台湾クルーズ」
■航路 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
横浜 → 大阪 → 那覇 → 基隆(台湾) →
花蓮(台湾) → 石垣 → 古仁屋(奄美大島) → 
大阪 → 横浜
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■飛鳥IIのお部屋        
まずはお部屋をご紹介します♪    

☆バルコニー付きのお部屋
 
お部屋からは海が一望!
お部屋のバルコニーで海を見ながらのんびり日向ぼっこ。

☆ロイヤルスイート

  

憧れのスイートルームにもお邪魔しちゃいました。
88.2㎡のお部屋にはウェルカムシャンパンやフルーツが用意されていました~♪
ガラス張りのお風呂からの海を眺めも最高です!
贅沢な時間を過ごすことができるのもスイートルームならではですね!

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■船内で ”沖縄” のご案内       
大阪出港の夜、お部屋には次の寄港地「那覇」のパンフレットが届いていました。     
 
船内では次の寄港地を楽しむために、
大人のクルーズを楽しむためのお酒”体験”セミナー「伝統の蒸留酒 琉球泡盛の魅力を知る」や
観光スポットや特産品を紹介する”寄港地紹介”、観光プランを相談できるツアーデスクも設置されてました。
「到着したら何をしよ~♪」次の寄港地の到着が待ちきれません(^^)
   
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■船内での過ごし方        
寄港地に到着するまでの間も船内で楽しく過ごせました(^^)        
        
☆船内施設        
船内では趣味を楽しむ施設が充実!        
ライブラリーでゆったり読書、将棋や囲碁が楽しめる和室やカジノ※でゲームを楽しむこともできます。        
(※飛鳥IIは日本籍船のためチップおよびコインを金品と交換することはできません。)        

   

フィットネスセンターやプロムナードデッキで体を動かすこともできます。
体を動かした後は、大海原を眺められる最上階の展望大浴場へ!(^^)
ドライサウナ、スチームサウナ、水風呂やジャグジーなどの設備が揃ってました。

ショップでは、飛鳥IIのロゴ入りグッズをお土産に買っちゃいました♪
  

☆カルチャー教室
航海中に楽しめるカルチャー教室で自分磨きもできます。
マハエもいろんな教室に参加しましたよ~。
マジック教室、社交ダンス、ダーツ、タガログ語講座など
船を降りる頃には何でもできるスペシャリストになりそうです(^^)
   

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■お食事        
        
☆フォーマルナイト        
飛鳥IIでは夕方からドレスコードが設けられており、フォーマルナイト(女性はイブニングドレスやカクテルドレス、ドレッシーなスーツなど)はおしゃれをして夕食に出かけます♪        
        
ディナーの前にマハエもエステで綺麗に!        
船内にある「アスカ アヴェダ サロン&スパ」に行ってディナーに備えます。       

  
 
フォーマルナイトの夕食は、フレンチのフルコースをいただきました。
夕食にドレスアップをしただけで、すごく大人の女性になった気がします☆
お部屋に戻る前にバーで飛鳥IIのオリジナルカクテルをいただきました。
 

☆朝食
翌朝の朝食前に、少し早起きして水平線から昇ってくる日の出を見ました。
朝日を浴びるとすがすがしい気分になれます。
朝の空気を感じながら外でいただく朝食は格別でした(^^)
 

■那覇港に到着
船内から沖縄の島々が見えてきて、そろそろ寄港地・那覇に到着です。
港に入るとバンドの演奏とマーチングが出迎えてくれました♪
この後、クルーズ船のお客様は沖縄観光を1日楽しみ、翌日には台湾へ旅立ちます。

☆那覇港寄港記念
船内で、那覇に初入港したときの記念の盾を発見しました!
皆様も飛鳥IIで寄港する場所の盾を探してみてくださいね☆

 
 

~~  関連リンク  ~ ~

・ASUKA CRUISE
http://www.asukacruise.co.jp/

・沖縄インバウンドnet. おもてなし向上委員会
「第13回 特別な船旅を大切にサポート~ラグジュアリークルーズ・飛鳥Ⅱ」
http://www.visitokinawa.jp/oin/column/omotenashi/article/335

 

2013年12月16日

沖縄はスポーツシーズン

はいたい♪ マハエです。
スポーツにぴったりのシーズンが到来しました!

沖縄の強い日差しが弱まり、涼しい風の吹き抜ける秋~冬はスポーツにぴったり!今年は晴れの日が続き、まさにスポーツ日和!
今日は、県内各地で開催されているスポーツイベントをご紹介します。

■11月9日(土)10日(日)「ツール・ド・おきなわ2013」


沖縄県北部・やんばるの12市町村を舞台に繰り広げられる「ツール・ド・おきなわ2013」は、今年で第25回を迎える記念大会となりました。 参加者4488名と過去最多となりました。海外からの参加者も多く、台湾からはなんと約150名が来沖し、香港や韓国、アメリカ等からもサイクリストが集いました。

 

国内外の招待選手が白熱したレースを展開する国際レースをはじめ、市民レース、サイクリング、一輪車や三輪車大会など多様な23のカテゴリーで構成される、まさにサイクルスポーツの祭典。

 

晴天に恵まれた2日間、子どもから大人まで、そしてビギナーから上級者、プロ選手まで、幅広い層の参加者が北部地域を中心に駆け巡りました。

メイン会場ではメカニックサービスも充実してました。

 

■12/1(日)NAHAマラソン

12月1日には県内最大のマラソン大会である、太陽と海とジョガーの祭典「第29回NAHAマラソン」が開催されました。晴れやかな快晴の下、2万7697人がスタートし、約7割の1万9298人が完走しました。
 県外・海外からの参加者はなんと全体の約4割!42.195kmの道中ほとんど耐えずに続く声援に応えたり、仮装を楽しんだり、国道に咲き誇る南国の花々を写真に収めるなど、沖縄の大会ならではの光景を楽しんでいました。

  

 国際通りを駆け抜けるランナー達!すごい人数!仮装も個性豊かで色とりどりですね♪

 完走した皆様、お疲れ様でした。

   

■12/7(土)8(日)  第26回名護やんばるツーデーマーチ

暖かなポカポカ陽気に恵まれ、名護市の景勝地や自然豊かなやんばるの地を巡るウィーキング大会「名護やんばるツーデーマーチ」が開催されました。5km~40kmの特色ある8つのコースが設定され、参加者の体力やペースに合わせて選ぶことができます。毎年全国のウオーキング愛好家が集う、とっても人気のあるイベントです。
  

マハエは「久護家・フクギ並木コース」10kmに挑戦です!いざスタート!

 

ウォーキングをしながら、各地の名所を見学したり、おいしいお店に立ち寄ったり♪フクギ並木に囲まれた屋部の「久護集落」。見学させて頂いた旧家「久護家」の屋号がそのまま集落名になったのだそう。

 

泡盛「國華(こっか)」を作っている酒造所「津嘉山酒造」さんを見学させて頂きました。
宇茂佐の海岸沿いにある「Café Captain Kangaroo」のミニハンバーガーも美味しかった♪

 

マハエも無事完走しました。楽しかった♪
色んなところに寄り道してたら、なんと10kmを4時間もかけて歩いていました(笑)

 

沖縄県内のウォーキング4大会を巡る「沖縄マーチングリーグ」。
1月の「久米島のんびりウォーク」、2月の「うらそえてだこウォーク」、3月の「環金武湾ウォーキングフェスタ」と続きますよ !

これからの沖縄では様々なスポーツイベントが開催されます。
観光とスポーツを一度に楽しんでしまう「スポーツツーリズム」。友人や同僚、家族と一緒に暖かい沖縄でスポーツツーリズムを楽しみませんか?

沖縄のスポーツイベントはコチラからチェック!
http://www.okinawastory.jp/special/oshirase_marathon/marathon_index.html

2013年12月10日

池上永一先生と行く!『黙示録』ゆかりの地めぐり

ハイタイ!マハエです。
今日はちょっと歴史探訪してみたいと思います!
やってきたのは佐敷上グスク(さしきうぃぐすく)にある月代の宮(つきしろのみや)

今回はなんとマハエを案内してくださる方が!
その方とは…

 

仲間由紀恵さん主演でドラマや舞台・映画化もされた、
あの『テンペスト』の作者・池上永一先生です(*゚o゚*)!!!


池上永一先生とは…
1970年生まれの沖縄県出身。
中学卒業まで石垣島で育ち、その後沖縄本島の高校を卒業。
早稲田大学在学中、『バガージマヌパナス』で日本ファンタジーノベル大賞を受賞したことがきっかけとなり、作家として活動を開始。
1998年、『風車祭(カジマヤー)』が直木賞候補に。
2008年発表の『テンペスト』は累計120万部突破の大ベストセラーとなりました。



池上先生は新刊『黙示録』の舞台となる場所を案内してくださいます。
階段を上って奥まで行ってみます。
マハエ、とってもわくわくします~!!

「グスク群のなかでも世界遺産からは外れていてマイナーだけど、ここは琉球王朝を語る上で、スタート地点として大切な場所だよ。」
という佐敷上グスクは、北山・中山・南山に分かれて争っていた琉球三山を初めて統一したと言われる尚巴志(しょうはし)の居城跡と言われています。

尚巴志の500年祭を機に尚氏一族を祀った月代の宮が建立されました。
第一尚氏王統の守護神「つきしろ」に由来し命名したそうです。
階段を上って奥へ進んで行くと月代の宮本殿があります。

「僕はつきしろという概念は古琉球からの美意識に基づく言葉だと思っています。
王統の守り神とされた つきしろ とは何か?
そのことが『黙示録』の中では大切なキーワードになっています。」

グスクは王の居城でもありながら、祈りを捧げる御嶽(ウタキ)があります。
月代の宮本殿の後ろには上グスク之嶽(うぃぐすくのたき)が。
ここは拝所巡礼「東御廻り(あがりうまーい)」のコースになっていますよ♪

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琉球王朝伝統の聖地巡礼 ~東御廻り(あがりうまーい)~

 

「グスクという場所は空気の抜けがある場所。
聖地って厳かな場所っていうイメージがあるじゃないですか。
でも沖縄の聖地ってふわっとした浮遊感がある。
それは沖縄の神様は人を威圧しないで迎え入れてくれる。おもてなしをする神様だからです。
怖がらずに、でも神様への敬意は忘れずに、グスクを訪れてみてください」と池上先生。

さて、佐敷上グスクを後にして、次にやってきたのは…
知念城跡(ちねんぐすくあと)です!

「ここ知念グスクは信仰の対象として山があって、その山のまわりに石積みをしてグスクになった場所で、国王が東御廻りをする時には巫女たちがここに1ヵ月間山籠もりをしたそう。
でもこういった祭祀に莫大な国費がかかっていて、国の財政を逼迫していたんだ。
過剰な祭祀の出費を取りやめることで財政再建が行われていくんだけど、その後も密かに巫女たちは山籠もりを続けていたらしいんだよ。
信仰の力って凄いよね。」

「あそこで『黙示録』の主人公・了泉が…」と池上先生。
小説の重要な場面で出てくる場所はここだったんですね!
おお!っとマハエもそのシーンを思い出して興奮しちゃいました!!

「たとえば勝連城には阿麻和利(あまわり)という人がいたけど、最近は現代版組踊『肝高の阿麻和利』などが上演されて、歴史上の人物である「阿麻和利」にストーリーが生まれた。
そうすると遺跡はただの遺跡ではなくなって、素敵な舞台に見えてくる。
文化的な遺跡ではあるけどストーリーはまた別にあって、それが一体になった時にロマンチックなものとして湧き上がってくる。
そう思うと、まだ佐敷上グスクとか知念グスクには物語が足りないなぁと思うよ。
そういう場所に新しい物語を生み出せれば、たくさんの人が訪れる場所になっていくんじゃないかな。」

遺跡をただ眺めるだけじゃなく、そこに物語を見つけるとまた新しい楽しみ方が生まれると知ったマハエでした!
最後は池上先生と一緒にパチリ。
池上先生、ありがとうございました~!!

『黙示録』は琉球に生まれた天才舞踊家の一生を描いた壮大なお話です。
みなさんもぜひ池上先生の描く琉球を体感してくださいね(*^_^*)

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池上永一先生へ作家として、そして沖縄への思いなどを伺いました。
インタビューはコチラから
http://www.okinawastory.jp/special/mokushiroku/index.html

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【Information】

『黙示録』
発売日:2013 年 10 月 2日
発 行:株式会社KADOKAWA
オフシャルサイト:
http://www.kadokawa.co.jp/mokushiroku/contents/talk.php(外部リンク)



『テンペスト』
第一巻~第四巻(文庫判) 好評発売中
発 行:株式会社KADOKAWA
オフィシャルサイト:
http://www.kadokawa.co.jp/tempest/(外部リンク)

2013年12月5日

東京第一ホテルオキナワ グランメールリゾート

沖縄市にある東京第一ホテルオキナワ グランメールリゾートにお邪魔しました。
入口では、シーサー達がお出迎え。一緒に記念撮影を撮りました。

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■お部屋

マハエがお邪魔したのは、人気の和室。
ゆったりと足をのばしてくつろげるお部屋は
赤ちゃんがハイハイでき、小さなお子様連れのご家族も安心です。

  

チム君はちょっとだけ、スイートルームにもお邪魔しました。
85㎡の広いお部屋にゆったりくつろげるリビングとクイーンベッド。
キッチンに食器、電子レンジなど日常的なものもあり、ホテルという事を忘れそう。

ホテルのお部屋からは沖縄市の町並みと海が見渡せます。夜になると夜景がきれいです。

 

 

☆ルームサービス・サポートアイテム
お部屋にある”ルームサービスデリバリーメニュー”や”サポートアイテムメニュー”で
和洋フードやドリンクの注文、ゲームや美容用品、快眠グッズのレンタルができます。

ルームサービス・サポートアイテムの詳細はこちらからご確認ください。
→ http://daiichihotel-okinawa.com/support/index.html

ホテルにはこの他にも、リーズナブルなスタンダードルームもありました。
この他の部屋タイプはこちらからご確認ください。
→ http://daiichihotel-okinawa.com/stay/

 

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 ■館内施設・設備
    

ホテル内には、エステやバーラウンジ、フィットネスやプールなどの施設もありました。
スポーツで汗を流した後にエステルームでマッサージをうけ、就寝前にバーラウンジでお酒・・・なんていかがですか?

・エステティックサロン 琉球 Style Relaxation YUKURU
→ http://daiichihotel-okinawa.com/relaxation_esthetic.html

・Sheesah Lounge
→ http://daiichihotel-okinawa.com/sheesahlounge.html

↓↓この他にもホテル館内でこんなものを発見しました!(@O@)

   

☆電気自動車の充電スポット

グランメールでは電気自動車の充電スポットもありました。
電気自動車でお越しのお客様はこちらでも
充電可能なので安心ですね。

 ☆売店
ホテルロビーには売店があり、お土産の購入が可能です。
アクセサリー類からお菓子まで種類も豊富!
シークワァーサーでつくられた、女性用のパックが売れ筋だとか。
きっと自分用のお土産ですね(^^)

☆外貨両替機

ホテルでは10月末より外貨両替機も導入。外貨8通貨(米ドル、ユーロ、英ポンド、豪ドル、中国元、韓国ウォン、台湾ドル、香港ドル)⇒日本円への両替も可能になりました。
1Fのエレベーター横にあるので、ホテル内で日本円に両替ができてとっても便利! 

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レストラン和琉SUSHI珠那

レストランで「琉球島づくし会席」を頂きました。
こちらは、沖縄を満喫されたい方には最適な、郷土料理づくしの会席コース。

■琉球島づくし会席(3,500円)
食前酢・前菜・お造り・凌ぎ・揚げ物・蒸し物・煮物・食事・甘味
※季節によってメニューの内容が多少変わります。

  

ジューシー・長命草・豆腐よう・ゴーヤーなど沖縄らしさ満載の料理をゆっくりと味わいながら
マハエ・チム・ククルで仲良く頂きました。

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沖縄らしさを感じながらホテルという事を忘れて、
ゆったりくつろげる東京第一ホテルグランメールリゾート沖縄。

コンシェルジュデスクでは、アクティビティの紹介も行っておりました。
こちらもぜひご利用ください(^^)

 

 

 

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東京第一グランメールリゾート沖縄

住所: 〒904-2174 沖縄県沖縄市与儀2−8−1

電話:098-931-1500

 アクセス:那覇空港から車で約50分。
 ※空港⇔ホテル間の無料シャトルバスあり。(要予約)

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マハエちゃんプロフィール