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2019年6月14日

県産パイナップルの甘みがギュッとつまったプレミアムソフトクリーム♪

はいたい♪マハエです!
沖縄県で開発されたパイナップル「ゴールドバレル」のソフトクリームが6/1に発売になりました☆彡
そのソフトクリームがいただける首里城公園へやってきましたよ~!

「ゴールドバレル」は、マンゴーに匹敵するほどの高糖度の品種です!
その生産量は、国内におけるパイナップルの生産量のわずか1%ととても希少なんです☆

ソフトクリームがいただけるのは「カフェ龍樋(りゅうひ)」です。

ワクワクしながらお店の中へ♪

こちらが「美ら島ゴールドパイン プレミアムソフト」です!
あたりにパイナップルの甘い香りが漂います(*´▽`*)

いただきます~♪

果実を食べているのかと思えるほど、ゴールドバレルの甘みをダイレクトに感じます!
おいしい~☆☆☆

沖縄美ら島財団と沖縄明治乳業株式会社が共同で約1年の月日をかけて開発されました!
沖縄美ら島財団の関連会社「株式会社沖縄美ら島ファーム」が育てたゴールドバレルが使用されているんですよ。

ソフトクリームに果汁が含まれる場合、通常は多くても8%ほどなのだそうですが、
こちらのソフトクリームには10%の果汁が含まれているそうです!

味はもちろん香りも重視し、さらに色の再現にもこだわり、この果汁の含有量に決定したそう。

こだわりの結果、おいしいソフトクリームが誕生したんですね☆彡

「カフェ龍樋」のほかに海洋博公園内の「ビーチスナック」(エメラルドビーチ内)、「オキちゃんパーラー」
(オキちゃん劇場向かい)、「スコール」(熱帯ドリームセンター内)でもいただくことができますよ。
沖縄生まれのゴールドバレルを、そしてこの「美ら島ゴールドパイン プレミアムソフト」を
大勢の方にぜひ召し上がっていただきたいです!

 

【関連リンク】

首里城公園

海洋博公園・エメラルドビーチ

海洋博公園・沖縄美ら海水族館

海洋博公園・熱帯ドリームセンター

沖縄食材図鑑

沖縄美ら島財団公式サイト/やんばる産ゴールドバレル使用!「美ら島ゴールドパイン プレミアムソフト」(外部リンク)

 

 

 

2019年5月30日

本部町に新スポット誕生☆彡オキナワ ハナサキマルシェ

はいたい♪マハエです!
3月に「オキナワ ハナサキマルシェ」がオープンしました☆彡

海を目の前にグルメ、ショッピング、アクティビティが楽しめる、おしゃれな市場です!

沖縄美ら海水族館より車で約5分の好立地にありますよ(≧▽≦)

フードコートをのぞいてみたところ・・
伊江島で小麦グルメを堪能した「いーじまとぅんが」の2号店がありました~!

伊江島のお店にはない、本部店のオリジナルメニューがいくつもあるんですよ☆彡

オリジナルメニューの中から「い~じま小麦ピザ」をオーダーしました!

生地がサクサクしています♪
トッピングのタコスミートやチーズとマッチしていて、いっぺーまーさん☆☆☆

そして、もうひとつ気になるメニューもオーダー^ ^

い~じまタコライスセットです!

伊江島のタッチュー(城山)をイメージしたタコライスなんですよ(≧▽≦)
見て楽しい、食べておいしい一品でした☆☆☆

伊江島のお店でお世話になった渡真利店長が、厨房で腕をふるっていらっしゃいました!
(写真は伊江島店で撮影したものです。)
うれしい再会ができ、感激しました(∩´∀`∩)

お腹が満たされた後は・・スイーツ♪

同じくフードコートにある「Yanbaru Gelato(やんばるジェラート)」へ向かいました!
やんばるでは初出店だそうです~☆彡

店長の米盛さんは、「2017年ジェラート世界大会自由部門」でみごと準グランプリに輝いたんですよ☆☆
全国最年少のジェラートマエストロでもあります!

宜野湾市にある1号店の「La Vous(ラ・ボウス)」で以前取材をさせていただいたことがあり、
こちらでもうれしい再会ができました(*´▽`*)

ジェラートを見てみましょう♪
カラフルで心躍ります♪♪
沖縄産の果実が使用されているフレーバーが多数あるんですよ!

マハエの希望のマンゴーと米盛さんのおすすめフレーバーの組合せでオーダーしました!

「マンゴー」と「大地の香り」、そして「パイン・リンゴ・セロリ」を1スクープ♪
「大地の香り」は、今帰仁村や名護市で育てられたビーツのジェラート。
米盛さんが準グランプリを受賞された作品です☆

「パイン・リンゴ・セロリ」は、米盛さんのジェラート作りの師匠である柴野大造さんの作品です。
「ジェラート ワールド ツアー グランドファイナル」で一般部門で1位、総合で4位に輝いた作品なんですよ☆

東村で育てられたパインと糸満市で育てられたミントが原料だそうです!

いただきます~♪ 「大地の香り」はビーツそのものを食べているような、果実の甘みをダイレクトに感じます!
「パイン・リンゴ・セロリ」は、さわやかな甘みが口の中に広がります~(*´▽`*)

米盛さんは、新しい果実の仕入れが決まった時は、生産されている農家さんのもとへ必ず足を運ぶようにしているそう。
農家さんと直接交流することで、果実の知識や情報を得られ、ジェラート作りに活かされているそうです。

ピザ、タコライス、ジェラート・・と、おいしいものをたくさんいただきましたが、もうひとつ気になるお店が^ ^

「ZATER&CHI-CHI」でタピオカミルクティーをいただきました♪

もちもちした食感のタピオカとほんのり甘いミルクティーがベストマッチ☆
ゴクゴク飲んでしまいそう^ ^

自家製のタピオカは、波照間島産の黒糖を使って煮つめられているそうです。
こちらでも県産の食材が活用されていました!

そして・・パンケーキもいただいちゃいました♪ほんのりと甘い、ふわふわの生地がたまりません(≧∀≦)

東京・代官山で行列ができるパンケーキのお店を営まれていたオーナーさんが沖縄に初出店されたそうで、
そちらのレシピで作られているんですよ!

ペロリとたいらげちゃいました(∩´∀`∩)

またまたおいしい出会いがあり、幸せな気分♪
ごちそうさまでした!

その後は お散歩がてらお店をチェック☆

気になるお店を発見しました!

「hysy(ヒスイ)」は雑貨のセレクトショップで、県内外の逸品が揃います!

あれもこれも欲しくなってしまう品ぞろえ♪

デコレーション用の「ジャム」もありました☆

ホテルのお部屋などでデコ体験が楽しめますよ♪

手作り体験教室も充実していました!
紅型和紙のうちわ作りやスプーン作りなど楽しい体験ができそうです♪

こちらのシーサー作りは新しいメニュー☆土台には琉球ガラスを砕いて作る軽石が使用されているそうで、hysyだけのオリジナルなんです!
蓄光するので、暗いところに置くと光るんですよ☆

hysyには、英会話が可能な台湾人スタッフさんが2名いらっしゃるので、外国からのお客様にも対応が可能とのこと!
旅の思い出に作品作りに挑戦してみてはいかがでしょうか♪

グルメ、ショッピング、アクティビティを満喫できる新しいスポットが誕生しました☆
皆様もぜひお立寄りください!

 

【関連リンク】

オキナワ ハナサキマルシェ

アラマハイナ コンドホテル

游食処いーじまとぅんが

La Vous(ラ・ボウス) 

マハエの沖縄ダイアリー/麦でつくられたおそばも発見☆伊江島で島そだちの小麦を味わう旅♪

マハエの沖縄ダイアリー/世界大会 準グランプリ受賞!沖縄の恵みがぎゅっと詰まったジェラート『La Vous (ラ・ボウス) 』

おきなわギフト旅

 

 

 

2019年5月17日

沖縄本島の東に浮かぶ絶海の孤島「南大東島・北大東島」で名物料理を満喫♪

はいたい♪マハエです!
今回マハエは大東諸島にやってきました☆彡

大東諸島は沖縄本島の東、約340km先にあり
有人島の「南大東島」「北大東島」と無人島の「沖大東島」からなる絶海の孤島です!

有人島の南大東島・北大東島は断崖絶壁に囲まれ船の接岸は不可能のため
フェーリーからクレーンで上陸する珍しい光景や体験ができますよ(≧▽≦)

マハエが最初に到着した南大東島では「大東そば」が有名です☆彡
大東そばが食べられる「富士食堂」にうかがいました(*´▽`*)

メニューは「大東そば」や「ソーキそば」、「大東そばすしセット」、「バイキング大東そば」など色々あります♪
 
左が「大東すしそばセット」、右が「バイキング大東そば」です!

「バイキング大東そば」は大東そばにプラス数種類あるおかずが食べ放題(≧▽≦)

マハエは一番人気メニューの「大東そばすしセット」を注文しました☆

大東そばの麺は南大東島の海水を使って練り上げられており、コシが強く
モチモチとした太いちぢれ麺なので食べ応え満点♪

セットの大東寿司は、しょうゆベースのタレにサワラやマグロを漬け込んだ寿司で
ルーツは八丈島から南大東島へ来た開拓者が作ったとされています!!

次に海鮮料理が味わえる「いちごいちえ」にやってきました♪
ここでは深海魚のナワキリを使用した「ナワキリの塩焼き」や

大東そばの麺とヒラミ貝を使った「ヒラミそば」

そして「さしみの盛合せ」と「魚のフギ炒め」も頂きましたよ(*´▽`*)
 
さしみの盛合せにもナワキリがありました!脂がのっていて、とても美味しかったです♪

続いて、南大東島から北に約13km先にある北大東島に向かうため飛行機に乗り込み出発です☆彡

なんとフライト時間は約8分!あっという間に到着しました\(^▽^)/
離陸から着陸まで含めても約15分と日本一短い航空路線なんですよ!!

到着した北大東島では「レストランはまゆう」で「ソーキじゃが麺」を頂きました♪

北大東島の名産物であるじゃがいもを麺に練りこんだ「じゃが麺」を使用しています!
麺はモチモチしていて、いつもの沖縄そばとは違った食感が楽しめましたよ♪

  
南大東島と北大東島それぞれの島で違った料理や沖縄そばが味わえました!

皆さまも南大東島、北大東島に来た際は美味しいものめぐりなどはいかがでしょうか☆彡

 

【関連リンク】

沖縄まるわかり/南大東島

沖縄まるわかり/北大東島

 

富士食堂

ガーデンハウスいちごいちえ

レストランはまゆう

2019年5月10日

【5月12日はアセローラの日】ご当地おやつランキング1位獲得☆アセローラフレッシュへ!

はいたい♪マハエです!
5月12日は「アセローラの日」です☆

アセローラの初出荷時期が、5月12日頃であることから1999年に制定されました。

マハエは、アセローラの拠点産地である本部町で生産や加工を手がけていらっしゃる
「アセローラフレッシュ」をたずねました!
オリジナルのスムージー「アセローラフローズン」は、2015年の「ニッポン全国ご当地おやつランキング」で
みごと1位に輝いたんですよ~☆☆☆

アセローラフレッシュの会長を務めていらっしゃる、並里哲子さんにお話をうかがいました。

アセローラは、毎年5~8月に収穫期を迎えます。
約35年前にアセローラフレッシュの創業者であり、哲子さんの旦那様でもある康文さん(故人)が、
故郷の本部町をアセローラの一大産地にすることを目標に栽培し始めたのが、沖縄での生産のはじまりでした。

アセローラは、24~25℃の気温を保てないと育てるのがむずかしいそうです。
その点では、沖縄は栽培地としてぴったりの気候だったのです!

日本で栽培されるアセローラは、ほぼ沖縄産のものなんですよ。

こちらは、アセローラの木です。
赤い実をつけたらあざやかだろうなぁ♪

アセローラは傷みが早く果実としての出荷だけでは限りがあるため、加工品もさかんに生産されています!

4月に発売になったばかりの「アセローラうどん」!
アセローラの果皮が練り込まれており、ほのかに香りがするのが特徴だそうです!

5月12日に発売になる、アセローラのマスタードを見せていただきました☆彡
沖縄で活躍されているフレンチレストランのシェフ・島袋司さんがプロデュースされたそうです!

特別に味見をさせていただきました(≧▽≦)
アセローラのさわやかな酸味とスパイスが調和されていて、いっぺーまーさん☆☆☆

グリルしたお肉の調味料としていただいてみたいなと思いました♪

同日にはマスタードの他に、バージョンアップされたジャムも発売になるそうです!

果実も見せていただきました(*´▽`*)
収穫時期前だったため、冷凍保存されたものです。

じっくりと解凍した実を1粒パクリ!
酸味が効いています~(≧▽≦)

アセローラ1粒には、レモンの約4.8個分のビタミンCが含まれているそうです!!
栄養価が高く、積極的にいただきたいフルーツですね☆

アセローラフローズンもいただきました♪

太陽を浴びながらフローズンをいただけるなんて、とても幸せ(∩´∀`∩)
ごちそうさまでした!

哲子さん、アセローラについてたくさん教えていただき、ありがとうございました!これからもたくさんアセローラをいただきますね!!

最後に、これから開催されるイベントについて教えていただきました☆彡

5月12日にアセローラフレッシュにて、記念日をお祝いしたセレモニーがおこなわれます!
収穫高の表彰式や本部町の親子ペアを招いての収穫体験、苗木の無料配布を予定されているそうです。

また町内にある「もとぶかりゆし市場」では、5月12日から1週間「アセローラフェア」が予定されています!

アセローラフレッシュでは、5月12日だけに限らず夏季にアセローラの収穫体験を実施されているそうですよ。

ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか♪

 

【関連リンク】

沖縄食材図鑑

おいしいをめぐる旅/沖縄でしたい10の食体験・41市町村地元グルメを体験するおいしい食べ歩き

おいしいをめぐる旅/おきなわ食のカレンダー

 

アセローラフレッシュ(外部リンク)

もとぶかりゆし市場(外部リンク)

 

 

2019年5月8日

【5月8日はゴーヤーの日】祝40周年☆沖縄県立農業大学校でゴーヤーについて学びました!

はいたい♪マハエです!
本日5月8日は「ゴーヤーの日」です!

沖縄は、ゴーヤーの生産量日本一を誇ります☆☆☆

マハエは日々、ゴーヤーチャンプルーなどさまざまなお料理でいただいていますよ~♪

ゴーヤー大好き(≧▽≦)

これから旬を迎えるゴーヤーについてさらに学びたいと思い、名護市にある県立農業大学校をたずねました。
昨年に続き2回目の訪問です!

今回は、川満校長先生にお話しをうかがうことができました。
ミス沖縄2019クリーングリーングレイシャスの譜久里美樹さんと一緒にお勉強します♪

沖縄県立農業大学校には、野菜専攻コース、花き専攻コース、果樹専攻コース、肉用牛専攻コースがあり、
各コースに2年課程の「本科」と1年課程の「短期養成科」があります。

本科では高校を卒業された方が、短期養成科では社会人経験のある20~60代の方が学ばれているそうです。

沖縄の農業の未来を支えてくれているんですね☆彡

野菜専攻コースでは、ゴーヤー、ピーマン、なす、いんげん、トマト、ミニトマト、パプリカを栽培されています。
生徒さん1人1人が約180平米のハウスを1棟受け持ち、それぞれがテーマを持って作物の栽培に取り組みます!
こちらが実習用のハウスです。

ゴーヤーの栽培方法について、野菜専攻コースの宮城先生に教えていただきました!

雄花と雌花をひとつひとつ手作業で受粉させます。

受粉後、雌花に実がなります。
花の下に小さいゴーヤーの実が見えますね(*´▽`*)

25~30日後には成熟したゴーヤーに育つそうです!

想像していたより成長が早く、驚きました。

こちらのハウスでは、3種のゴーヤーが育てられていました!

「てぃだみどり」
2015年に発表された品種で、美しい形が特徴です☆

「ハウス・アバシー」
2017年に発表された品種で、病気に強く、1年を通して栽培できるそうです!

「汐風」
色が淡いのが特徴ですが、苦味はしっかり効いています!

野菜を育てるにあたり、どうしても避けられないのが害虫。

農業大学校では、環境保全や農薬の減少を目的とし、害虫の天敵である「スワルスキーカブリダニ」や
「タバコカスミカメ」などをハウスに放出し、駆除をしているそうです!

タバコカスミカメが生息する植物をハウス内で一緒に育てられていました。

こちらがタバコカスミカメ。
小さな体で害虫を退治してくれているんですね!

ゴーヤー以外の作物も見せていただきましたよ~!

ピーマンの栽培を勉強されている、2年生の井田さん。
ご実家は農家ではないそうですが、自ら新しい道にチャレンジしようと農業大学校に進学されたそうです!

ツヤツヤと輝く井田さんのピーマン。
2つの品種のピーマン、さらにししとうも栽培されています!

枝は4本以上に分かれるそうですが、これを3本に集約し、実のひとつひとつに栄養分が多く行きわたるように
育てられているそうです。

井田さんは、入学した当初は未知の世界に不安もあったそうですが、ピーマンを育てるのが日々楽しく、
「気がついたら1年経っていたという感じだったので、農業は自分に合っているのだと思いました」とのこと。
たのもしいお言葉です(∩´∀`∩)

井田さんが育てたピーマンが皆様のもとへたくさん届きますように☆彡

なすを栽培されている西里さんも農家の出身ではなく、自ら農業を目指し入学されたそう。
大きく成長したなすにビックリ(≧▽≦)

マハエがおどろいていると、「普通ですよ~」とニッコリ。
西里さんの愛情がなすにしっかり注がれているんですね♪

最後に、西里さん、中村さん、井田さん、講師のお2人、宮城先生と記念にパチリ☆
沖縄県立農業大学校は、今年40周年を迎えられたそうです!

おめでとうございます!!
これからもおいしい野菜を届けてください~\(^▽^)/

毎年5月8日には名護市の「中山ゴーヤーまつり」で農業大学校の生徒さんが育てられた野菜の販売会があるそうです!
お近くにいらっしゃる方はぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか♪

これからも生産者の方々に感謝の気持ちをこめながら、ゴーヤーをいただきたいと思います!!

 

【関連リンク】

沖縄食材図鑑

5月の沖縄旅行・旬のグルメ

おいしいをめぐる旅/沖縄でしたい10の食体験・松本嘉代子先生の琉球料理教室

 

マハエの沖縄ダイアリー/【7/15はマンゴーの日】沖縄県立農業大学校でマンゴーについてお勉強

マハエの沖縄ダイアリー/【旬の県産食材】島らっきょう「沖縄一の産地」伊江島をたずねました!

 

中山ゴーヤーまつり※2018年の情報(外部リンク)

中山ゴーヤーまつり/ゴーヤー原液試飲会イベント(外部リンク)

 

 

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