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2018年3月9日

☆人気上昇中の観光都市【石垣島】ランキング1位記念☆川平湾に行ってきました♪

はいたい♪マハエです!
トリップアドバイザー(R)の“2018人気上昇中の観光都市”のランキング世界第1位に
石垣島が選ばれたことを記念して、石垣島を旅してきました~☆

島に訪れた時マハエは必ず川平湾に立ち寄ります!
今回は散策とグラスボートの乗船体験をしてきましたので、その様子をレポートします!

まずは、グラスボートで海の中を観賞します!

グラスボートは底がガラス張りになっているので、服を着たまま海中の観賞ができるんです☆

観賞ポイントをめざし出発~!

ポイントにたどり着くまでのあいだボートの外に見える海もとっても美しいです(≧▽≦)

ポイントに到着しました!

シャコ貝の群れです!!
通常シャコ貝は群れをなさないそうなのですが、近くにある水産海洋研究センターが
シャコ貝の養殖や研究をおこなっており、川平湾に放流しているそうです。

サンゴやお魚も見られましたよ♪

こちらは「コモンシロサンゴ」です。
見た目がジャガイモに似ているので、「ジャガイモサンゴ」と呼ばれているそうです(´▽`)

カクレクマノミを発見しました☆
サンゴによりそっていて、とてもかわいい♪

美しい海とその中に住む生物をたくさん見ることができました!

グラスボートの後は海を眺めながら散策を楽しみました♪

透きとおっています!

何度も訪れていますが、毎回美しさに感動します☆

展望台にも向かいましたよ!

素晴らしい眺めです~\(^▽^)/

海を見渡せます!

コバルトブルー、エメラルドグリーン・・さまざまな色のグラデーションを眺めながら、
のんびりと幸せな時間を過ごすことができました♪

何度訪れてもまた訪れたくなるスポットです!

 

~関連リンク~

おきなわ物語/川平湾

沖縄離島専門の観光情報サイト【リトハク】

トリップアドバイザー(R)/人気上昇中の観光都市

 

2017年12月19日

ちゅらまーい Ha:mo(ハーモ)の旅!海洋博公園発着の新コース☆“本部町・ちょっと寄り道細道体験”に参加しました!

はいたい♪マハエです!
沖縄本島北部=やんばるをめぐる「ちゅらまーいHa:mo(ハーモ)」の本部町のコースに
海洋博公園(沖縄美ら海水族館)発着のコースが登場しました☆彡

「ちゅらまーいHa:mo」とは、1人乗り用の超小型電気自動車に乗って、ルートをたどりながら、
ディープな観光と風を感じるドライブを楽しめる、新しい旅の楽しみ方です!
やんばるの魅力を知りつくしたスタッフさんたちがコースを作成しているから、
まだあまり紹介されていないスポットを知るきっかけになることも多いんです!

それらのスポットに行くには、自然の形状を活かしていたり、昔に作られた道路を
活用していたりなど細い道が多いので、コンパクトなクルマで参加できるのはとても便利☆
電気自動車だから環境にやさしく、また、ルート案内をしてくれるから、
短時間で広範囲をめぐれるのもポイントです!

海洋博公園発着が可能になったことで、旅の楽しみ方が広がったのもうれしいところ♪

園内を楽しんだ後、ちゅらまーいHa:moを活用してやんばるのスポットめぐりを楽しむこともできます!
というわけで、今回マハエは、水族館の見学後に海洋博公園からのスタートで参加しました!

ミス沖縄スカイブルーの嘉数さんと一緒の女子旅です♪

走行中のルートは、タブレット端末がナビをしてくれるので、安心!

2人以上で申し込むと、インカムと受信機で会話を楽しみながら走行ができます!
最大5人まで一緒に会話できるんですよ!
嘉数さんと楽しくおしゃべりしながらドライブができそうです♪

それでは、1つ目の目的地「豊原地区集落」を目指して出発!

坂道もスイスイ走ります~♪

ルート内には順路を教えてくれる看板も設置されているので、安心です。

コンパクトだから細い道でもラクラク走行できます\(^0^)/

自然を間近に感じながら走れるのも魅力です☆

 

【豊原地区集落散策】
豊原地区の集落にやってきました!

こちらの古民家には「字豊原事務所」という看板がかかっていました。
現在は使われていない字の役場。今も昔ながらの建物があります!

あたりにはサトウキビ畑などが広がり、のどかな風景が見られます。

自然に溶けこむクルマがかわいい♪

嘉数さんと記念撮影☆
心がなごむひとときを過ごし、次のポイントへ向かいます!

 

【今泊フクギ並木集落】
本部町のお隣・今帰仁村の今泊へやってきました。

次のポイント「シルバマ」へ向かう道中なのですが、フクギ並木が見られます!

ツヤツヤと生い茂るフクギの木々たちを眺めながら「シルバマ」へ!

 

【シルバマ】
シルバマに到着しました~!

一面にエメラルドグリーンの海が広がります☆

海沿いは細い道なのですが、ちゅらまーい Ha:moだと快適に走行できます!
クルマと嘉数さんと一緒に海をバックに記念撮影☆

海の写真をたくさん撮っていたら、地元の方が「めずらしい車に乗ってるね!」と声をかけてくれました♪
ビンセントさんとヤストミさんです。

ビンセントさんは海のそばで民宿を管理されており、シルバマのことをいろいろと教えてくれました♪

ヤストミさんは「最近岩の上にシーサーが飾られたから見ていったらいいさ~」と
最新情報を教えてくれました☆

さっそくシーサーを見に岩場の方へ!

カラフルなシーサーがいました!!
シーサーの顔をまねてみました^ ^

美しい海を堪能し、地元の方と交流もでき、充実した時間でした。
交流の時間が持てたのは、ちゅらまーい Ha:moのおかげでした♪

シルバマから少し移動し、次のポイントへ。

 

【サダバマ(赤墓)】
サダバマにやってきました!

こちらには、第二尚氏の初代国王・尚円王(しょうえんおう)の弟である
上間大親(うえまうふやー)が葬られている拝領墓「赤墓」があり、
その前面にこの澄んだ海が広がっています。
少し曇っていた時だったのですが、すばらしい透明度です☆

嘉数さんも到着した瞬間から「きれい~!」と声をあげていました(≧▽≦)

お気に入りのスポットがまたひとつ増えました!

最後のポイントを目指し、本部町へ戻ります。

 

【田空の駅はーそー公園】

最後のポイントは、本部町の「田空の駅はーそー公園」です。

こちらには、地元の特産品が揃う売店や沖縄そばを食べられる食堂があります。

奥に進むと、ヤギさんたちとふれあえるんですよ(*´▽`*)

人なつこいヤギさんたがこちらへやってきてくれました♪

わー!かわいい♪

何かを語りかけてくれているような表情に、マハエも笑顔になりました(^▽^)
ほっこりした時間を過ごせました~。

旅はここで終了です。
この後海洋博公園に戻りました。

約2時間でしたが、今回も新しい発見や出会いがたくさんありました☆
ちゅらまーい Ha:moの旅はやっぱり楽しいです♪

 

~関連リンク~

ちゅらまーいHa:mo公式サイト

 

2017年9月11日

Okinawa Hip-Hop Busで沖縄本島北部&中部の人気スポットをめぐりました!

はいたい♪マハエです。
自動音声ガイド付き観光バス「City sightseeing Okinawa Hip-Hop Bus」に乗って北部、中部へ行ってきました。
今回マハエは4種類あるコースのうち、古宇利島・ワルミ大橋・沖縄美ら海水族館・ブセナ海中展望塔・美浜アメリカンビレッジをめぐるコースに参加です♪

那覇から出発して、高速道路に乗り最初の目的地の「古宇利島」へ向かいます☆彡


今回のツアーでお世話になるバスは天井が高く全体的に広々としており、長時間乗っていても疲れにくい快適な空間です。
フリーWi-Fiも完備されているのでツアーに参加しながらSNS投稿もできちゃいます。

そして、なんといってもHip-HopBusのポイントは、この自動音声ガイドで沖縄の文化、歴史、神話などを知ることができるところです。
日本語だけでなく英語・北京語・広東語・韓国語・タイ語・ロシア語・スペイン語に対応しているので、外国の方が参加されてもお楽しみいただけます!
(コースにより対応言語が異なります)

音声ガイドを楽しんでいると、古宇利大橋が見えてきました。


古宇利大橋は全長約2kmで日本全国の離島へ架けられた橋の中で、2番目の長さを誇る橋です。
ちなみに1番は同じ沖縄の橋で2015年に開通した、宮古島と伊良部島を結ぶ伊良部大橋なんですよ。
音声ガイドからは古宇利島にまつわる神話も流れるので、ぜひ聞いてみてくださいね♪

車窓からはとても美しい海と橋、空の青さを堪能できますよ♪

美しい風景に見とれているとあっというまに古宇利島に到着しました。

晴天に恵まれ、よりいっそう美しい海を眺めることができました☆彡

橋を渡った先にある「古宇利島ふれあい広場」には自然ガイドの案内板があり、古宇利島のMAPや島周辺に生息している天然記念物「ジュゴン」の生態についても記載されています。

ビーチは白い砂浜と遠浅の海が美しく、たくさんの観光客の方々が日光浴や海水浴を楽しんでいました!

マハエも美しい景色を堪能♪



古宇利大橋から見える美しい海は本当に魅力的でした♪

古宇利島を出てバスに乗り、今度は「ワルミ大橋」を渡っていきます。

アーチ橋としては日本国内で5番目の長さで300m以上あります。
車窓から羽地内海を見下ろしてみると、思ったより高さがありビックリ!!
なぜこんなに高いのかというと2,000トン級の船舶を通すためだそうです。
一見の価値ありですよ♪

ワルミ大橋を抜け、しばらくバスに乗っていると、沖縄美ら海水族館がある海洋博公園に到着しました。
海洋博公園は、1975年に開催された「沖縄国際海洋博覧会」の跡地にできた公園です。
園内施設には今からマハエが訪れる「沖縄美ら海水族館」や「熱帯ドリームセンター」、遊泳無料の「エメラルドビーチ」等があります。

沖縄美ら海水族館に向け歩いていると道中ではシーサーや素敵な噴水がお出迎え♪



沖縄美ら海水族館の入り口フロアへ降りると、伊江島が見えるスポットが出現! 真ん中にそびえ立つ山は「伊江島タッチュー」と呼ばれています。


ついに「沖縄美ら海水族館」に到着しました!!
Hip-HopBusツアーには入館券もついていて、今回のコースだと3時間の滞在が可能です♪

水族館に入るとタッチプールがあり、ヒトデなどの浅瀬に棲息している生き物と触れ合うことができます。
マハエもヒトデにタッチましたが、ヒトデは意外と固くてビックリしました!!


タッチプールを抜けると、「サンゴの海」という水槽があり、約70種800群体の造礁サンゴと魚達がお出迎え♪
水槽自体に屋根がないため、晴天の今日は太陽の光が降り注ぎ、とても神秘的でした。



これにはネズミフグも思わずニッコリ^^

次に色とりどりの熱帯魚が泳ぐ水槽へ
マハエが来た時に給餌タイム(13:00)が始まり、餌に向かって熱帯魚達が集まってきて一気に水槽がカラフルに!!
給餌タイム前にはアナウンスが入るので、先のエリアへ進まれて見ていない方も戻ってくるのをオススメしたいくらい必見ですよ♪


いよいよメインの大水槽!!と行きたいところですが、その前に「サメ博士の部屋」に寄ってみました。
展示スペース中央では、サメやエイの皮の標本が展示されており、直接鮫肌の感触を触って確かめることもできます。


絶滅した古代ザメ・メガロドンのアゴの復元模型は模型とは思えないくらい迫力満点!!

迫力あるサメたちに終始圧倒されたマハエなのでした。

そしていよいよメインの大水槽「黒潮の海」へ。


オスのジンベエザメの「ジンタ」は全長「8.7M」で、ジンベエザメの”世界最長飼育記録22年”という大記録を持っています。
ちなみに21,000点もいる沖縄美ら海水族館の生き物の中で、名前がついているのは唯一ジンタだけです。



水槽の中をすいすいと泳ぐジンタの姿に癒されました♪

さらに奥へと進むと深海の可愛くて奇妙な生物たちが個水槽でお出迎えしてくれます。
紫外線を反射して光るサンゴやここ最近ぬいぐるみが発売されるなどして注目を集めている「オオグソクムシ」君。
ちなみに水槽自体の水圧は深海の水圧ではなく、通常の水圧なんだそう!
深海魚は水圧が高い所でしか生息できないイメージですが、沖縄美ら海水族館では圧力水槽で徐々に通常の水圧に慣れさせることで、飼育を可能にしています。




楽しいと時間はあっという間に過ぎちゃいます。
沖縄美ら海水族館を後にし、今度は「ウミガメ館」へやってきました♪
マハエがカメラを向けていると一匹のウミガメが「さぁ、私を撮りなさい!!」と言わんばかりに近寄ってきたのが印象的でした。



ウミガメ館を抜けると伊江島が見える浜辺が出現!!南国の楽園らしい風景です♪


沖縄美ら海水族館を充分に楽しんだマハエは次のスポット「ブセナ海中公園」へ。

ブセナ海中公園には、サンゴ礁と熱帯魚をボートに乗って観賞できる「グラス底ボート」と
海の中にある展望フロアから海中を眺められる「海中展望塔」があります。
今回マハエは「海中展望塔」へ向かいました。

天気が良かったので、駐車場から歩いて移動しましたが、無料シャトルバスで移動することもできますよ。

桟橋の先に海中展望塔があります!


透明度の高い海なので、浅橋から海を覗くと元気に泳ぐお魚さんたちの姿を楽しめます♪

展望フロアの入り口に到着しました。
沖縄美ら海水族館と同じくツアーには海中展望塔の入場料金も含まれています♪


らせん階段を下りて水深5mの世界へ♪

展望フロアは360度、24面の窓から海底に広がるサンゴ礁の海と亜熱帯の色あざやかなお魚さんたちを覗くことができます!
海の中に自分が潜っているかのように感じる不思議な空間です。

イソギンチャクとそれに寄り添うカクレクマノミも発見♪ 癒やされます。



色とりどりお魚さんたちときれいな海を堪能した後は、しばらくバスに乗り、最終目的地の「美浜アメリカンビレッジ」へ向かいます。

国道58号線から大きな観覧車が見える一帯が美浜アメリカンビレッジで、ショッピングやグルメを楽しめるお店やアミューズメント施設などが揃うスポットです。

FreeWi-Fiも完備されていました。

アメリカンスタイルのお店が多いので外国の雰囲気を感じることができます♪


海岸から見るサンセットはとても美しく神秘的でした。

最後は地上高60mの観覧車「SKYMAX60」に初チャレンジです!



観覧車の上から見るサンセットもまた格別です♪

頂上からは北谷のまちなみや美しい海を一望できます。


夜になり観覧車がライトアップされると昼とは全く別の顔を覗かせてくれます。

ツアーはここから那覇に戻り終了です。
今回参加したコース以外にもさまざまなコースがあります。
友人や外国からのお客様のおもてなしに、ぜひ「Okinawa Hip Hop Bus1 DAY BUS TOUR」で思い出に残るバスツアー体験はいかがでしょうか♪

~関連リンク~
Okinawa Hip-Hop Bus 公式サイト

2017年2月22日

ちゅらまーい Ha:moに新コース登場☆彡今帰仁の素晴らしい景色に出会いました♪

はいたい♪マハエです!
昨年、屋我地島、本部町、古宇利島、伊江島、瀬底島とさまざまな島や町めぐりを
楽しませていただいた「ちゅらまーい Ha:mo(ハーモ)」に2月から新コースが登場したと
お知らせをいただきました☆彡

その新コースの中から今帰仁村発2時間コース“アギジャビヨイ!!今帰仁絶景ルート”に
さっそく参加させていただきましたよ~(≧▽≦)

今回もたくさんの素晴らしい景色に出会えましたので、報告します!

「ちゅらまーい Ha:mo」とは、1人乗り用の超小型電気自動車に乗って、
ルートをたどりながら、ディープな観光と風を感じるドライブを楽しめる、
新しい旅の楽しみ方です☆彡 

前回の瀬底島の「ちゅらまーいHa:mo」の旅の様子はこちらからご覧ください。
<新しい旅のかたち☆ちゅらまーいHa:moでやんばるめぐり【5】瀬底島プチドライブ旅♪> 

走行中のルートは、タブレット端末のナビをしてくれるので、安心!

2人以上で申し込むと、インカムと受信機で最大5人で会話を楽しみながら走行ができます!

電気自動車だから、環境にやさしいのもポイントです☆

1つめのポイントに向けて、さぁ出発です~!

【今帰仁の駅 そ~れ】

今帰仁村にある今帰仁の駅「そ~れ」さんにやって来ました!
今帰仁村の特産物・すいかの屋根がめじるしです♪

今帰仁村で育てられた野菜や果物がたくさんそろっていました!

今が旬のたんかんやフルーツシークヮーサーもこんなに☆彡

お茶や黒糖などの加工品も種類豊富でした!

産地で購入できるのはうれしいですね♪
ついついたくさん買い込んじゃいました^^

お買い物を楽しんだ後は、次のポイントへ。

【今帰仁酒造】

今帰仁村唯一の泡盛の酒造所「今帰仁酒造」さんへやって来ました。
車から降りた瞬間に泡盛のいい香りが。。

泡盛の直売もされていました。

泡盛の種類がこんなにたくさん!ボトルのデザインを見るのも楽しい♪

甕に入った泡盛もありました!
今帰仁酒造さんでは、事前に予約すると工場見学も可能だそうです。
次回は参加してみたいと思います!

「ちゅらまーい Ha:mo」のルートには、このような案内板が設置されています。

ナビと案内板を確認しながら、進行していると・・
目の前に美しい海が見えてきました(≧▽≦)

【大浜海岸(ウッパマビーチ)】

見えていたのは、ウッパマビーチでした☆

とてもあざやかです♪

角度を変えて見ると、海の青がまた違う色に見えました!

きれいな海は眺めているだけで幸せな気分になれますね♪

ビーチを後にして、次のスポットまでの道なりにある小さな港に立ち寄りました。

防波堤のところまで来ると、古宇利大橋が見えました!

さらに古宇利島もこんなに間近に!!

こちらの海もとっても美しい☆☆☆ 海をたくさん見られて癒されました。。

次のスポットへは、サトウキビ畑のあいだを通り抜けました!

車体がコンパクトなので、細い道もラクラク走行ができます~♪

【運天森園地展望台】

木が生い茂る公園です。
木漏れ日からパワーをいただけそうです!

展望台までの道中亜熱帯の植物をたくさん見ることができました♪

展望台へやって来ました!

海と緑が広く見渡せる絶景でした。

こちらには初めての訪問でした。
「ちゅらまーい Ha:mo」は、地元ならではのいろいろなスポットを教えてくれます!

絶景を堪能した後、最後のスポットへ。

【運天港】

運天港は、沖縄本島の北部にある伊平屋島や伊是名島への旅客フェリーが
就航している港です。

車から降りて、しばらく散策♪

海をのぞいてみました。
先ほどのウッパマビーチとはまたちがった色が見られました♪

今回も「ちゅらまーい Ha:mo」の旅で新しい発見や出会いがたくさんありました!
新コースは他にも登場しているそうです☆彡
ぜひ皆さんにも新しい沖縄を発見していただきたいです!

 

~関連リンク~
ちゅらまーい Ha:mo公式サイト 

2016年11月11日

新しい旅のかたち☆ちゅらまーいHa:moでやんばるめぐり【5】瀬底島プチドライブ旅♪

はいたい♪マハエです!
「ちゅらまーいHa:mo(ハーモ)」で瀬底島のドライブを楽しみました~!

「ちゅらまーいHa:mo」とは、1人乗り用の超小型電気自動車に乗って、ルートをたどりながら、
ディープな観光と風を感じるドライブを楽しめる、 新しい旅の楽しみ方です☆彡

これまで、屋我地島、本部町、古宇利島、伊江島と、いろいろな島や町を「ちゅらまーいHa:mo」で
楽しませていただきましたが、瀬底島ではどんな旅ができるでしょうか♪

伊江島の旅に続き、ミス沖縄・コバルトブルーの奥濱安奈さんと一緒の“Ha:mo女子旅”です(*´▽`*)

前回の伊江島の「ちゅらまーいHa:mo」の旅の様子はこちらからご覧ください
<新しい旅のかたち☆ちゅらまーいHa:moでやんばるめぐり【4】伊江島の自然にふれるほっこり女子旅♪>

操作方法やコースについてレクチャーを受ける安奈さん。
スタッフさんはやさしく、丁寧に教えてくれます♪

複数で申し込むと、インカムと受信機で最大5人で会話を楽しみながら走行ができます!

今回も安奈さんとゆんたく(おしゃべり)しながらのドライブ楽しみだな~♪

タブレット端末のナビも装備され、安心!

瀬底大橋に向けて、出発です!

【瀬底大橋】

瀬底大橋は、ゆるやかなアーチ状になっています。

橋にさしかかると、坂を上っていくのですが・・

Ha:moは視界が広く感じられるので、空に向かっているような気分になりました~\(^o^)/

安奈さんは「まるで空を飛ぶ飛行機のパイロットになった様な気持ち♪」と
歓喜の声をあげていました(^▽^)

下りの際には、橋の下に広がる青い海も見えました♪
美しい海が見えながら橋を渡るのは爽快な気分です☆彡

橋を渡り瀬底島に入ると、まずは本部港が見渡せるポイントへ向かいます。
視線の先の海に期待度がグッとあがります♪

【本部港ビュー】

こちらのポイントへは、細道を通り抜けて行きます。

乗用車だったら通るのがためらわれるほど細い道です。
そんな道もHa:moならスイスイ♪
軽やかに走れます~。

この道を抜けると、広~い海がお目見え☆

安奈さんもこの美しい風景に感激されていました☆彡

瀬底島に来たことはあったそうなのですが、このポイントは知らなかったそう。
Ha:moのおかげでめぐり会えた~♪と、とっても喜んでいました!
一緒に旅ができてよかった~(≧▽≦)

再びHa:moを走らせ、次のポイントへ向かいます♪

【瀬底土帝君】

5分ほど走り、「瀬底土帝君(せそことていくん)」へやってきました。

近くのスペースにHa:moを駐車し、林の中へ50mほど進むと到着します。
土帝君とは中国古来の土地関係の神様の一種で、一般的には土地神様と呼ばれています。

瀬底土帝君は、沖縄各地に祀られている土帝君の中でも最大の規模で保たれているそうです。

歴史の深さを感じさせてくれるたたずまいに安奈さんも感慨深い様子でした。
木々のあいだから光が差し、神聖なパワーをいただけたような気がしました!

Ha:moを停めていたスペースにあざやかに花を咲かせたトックリキワタの木を発見☆

ビビットなピンクが青空によく似合います♪

今回も、Ha:moで安奈さんとの女子旅を満喫しました!

帰りも瀬底大橋をHa:moでビューンと走り抜けます!

車の窓を開けるように、キャンバスドアの上部を開けて、心地よい風を受けながら走っていると、
伊江島の城山(タッチュー)が見えました!
城山だけでなく伊江島が全体的に見えましたよ~♪

瀬底島の新しい魅力をいくつも発見!
Ha:moだからたどり着けることができた場所、見られた風景がたくさんありました。

瀬底島を楽しんだ後は、本部町をめぐり、山川酒造さんに訪れたり、そのすぐそばにある
琉球松の観賞を楽しんだり、町営市場を訪れ、お店の人との交流やお買い物などを
楽しむこともできますよ。

モデルコースはこちらです!
【本部町発2時間プラン/本部の生活を感じようコース】 

Ha:moは、新しい旅の楽しさや可能性を教えてくれました☆彡
またHa:moでいろんなところを旅したいな♪

 

~関連リンク~
ちゅらまーいHa:mo公式サイト

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マハエちゃんプロフィール