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伊江島 絶景もビーチもグルメも! 伊江島を丸ごと楽しむコース

絶景もビーチもグルメも! 伊江島を丸ごと楽しむコース

沖縄本島 本部港からフェリーに乗って30分で着く伊江島には、「タッチュー」と呼ばれる城山がシンボル。美ら海水族館から見えるとんがり帽子が目印の島です。離島ならではの風景や透明度の高い海、特産品を使ったグルメなど本島とは違った魅力が満載です。
日帰りで島内を楽しむ観光客もいますが、それはもったいない! 島に泊まって、丸ごと楽しむのがおすすめです。
レンタカーやレンタバイクだけでなく、自転車でもゆっくり島を巡ることができます。


【伊江島へのアクセス】
本部町本部港から伊江港まで「フェリーいえしま」「フェリーぐすく」で約30分


※ご旅行プランのご注意
バス時刻表・送迎など移動手段のご確認と宿・レンタカーのご予約は事前に手配することをお勧めします。特に船舶のダイヤは時期・天候によって変更されますので、最新の情報を伊江村役場公式HPにてご確認した上でお出かけください。
※船舶のダイヤは時期・天候により変更されますので、最新の情報を確認した上でお出かけください 。

【問い合わせ先】一般社団法人伊江島観光協会 ☎ 0980-49-3519 http://www.iekanko.jp

 START

下向き矢印 1日目 本島の本部港からフェリーで約30分、伊江港到着 港でレンタカーもしくはレンタサイクルを借りる。車で約15分、自転車で約25分

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1伊江村の城山

  • 伊江村の城山
  • どこからでも見えるトンガリ岩山は、伊江島のシンボル
  • 伊江村の城山
  • 伊江村の城山
  • 伊江村の城山
  • どこからでも見えるトンガリ岩山は、伊江島のシンボル
  • 伊江村の城山
  • 伊江村の城山
住所
〒905-0501 国頭郡伊江村東江上グスク原

どこからでも見えるトンガリ岩山は、伊江島のシンボル

島の中央やや東寄りにある標高172mの岩山。イージマタッチューとも呼ばれ、島民から親しまれている伊江島のシンボル。航海の安全と健康、豊作を祈願する城山御嶽(ウタキ)があり、島の守り神でもあります。城山は島より7,000年も古く、オフスクレープ現象と呼ばれる、新しい岩盤の上に古い岩盤が乗っている現象は、世界でも類を見ないといわれています。頂上からは360度のパノラマが展開。本島や周辺の島々が見渡せます。 

住所
〒905-0501 国頭郡伊江村東江上グスク原

下向き矢印 車で約5分、自転車で約15分

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2ニャティヤ洞

  • ニャティヤ洞
  • ニャティヤ洞
  • ニャティヤ洞
  • ニャティヤ洞
  • ニャティヤ洞
  • ニャティヤ洞
  • ニャティヤ洞
  • ニャティヤ洞
  • ニャティヤ洞
  • ニャティヤ洞
住所
〒905-0503 国頭郡伊江村川平

子授けの神様「ビジル石」がある、伊江島を代表する聖地のひとつ。

洞窟内にある「ビジル石」は、古来から子供を授ける神様として崇められています。石を持ち上げて軽いと感じれば女の子、重いと感じれば男の子を授かると伝えられています。現在も、毎年神事が行われている神聖な場所です。
また、戦時中は村民の防空壕として利用され、多くの命を戦火から守ったため「千人洞」とも呼ばれるようになりました。実際に洞窟内に入ってみると、想像以上に広いことに驚きます。

住所
〒905-0503 国頭郡伊江村川平

下向き矢印 車で約10 分、自転車で約17分

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3湧出

  • 湧出
  • 湧出
  • 湧出
  • 湧出
  • 湧出
  • 湧出
住所
伊江村

海岸の波打ち際に湧き出る、不思議な真水。

島の北西岸に位置し、波打ち際から水が湧き出ることから名がつきました。昔からの貴重な水源地として、今なお飲料水として使用されています。この一帯は60mを越える断崖絶壁が連なり、険しい岩間を通っていった当時の水汲みの苦労がしのばれます。展望台からは、青い海と打ち寄せる波が白く輝き、雄大な眺望が望め、伊江島随一の奇観を呈しています。

住所
伊江村

下向き矢印 車で約5分、自転車で約10 分

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4リリーフィールド公園

  • リリーフィールド公園
  • リリーフィールド公園
  • リリーフィールド公園
  • リリーフィールド公園
  • リリーフィールド公園
  • リリーフィールド公園
住所
伊江村

海に面した広々公園は、ピクニックや散策にぴったり。

北海岸の美しい景観を背景に約2万6,000坪の敷地に整備された広大な公園です。 毎年4月下旬からおこなわれる伊江島ゆり祭りには約20万球、100万輪のテッポウユリが咲き誇り、あたり一面はゆりの香りに包まれます。その様子は、まさに純白のじゅうたんを敷きつめたように見事。公園の東側には、シダ植物群落やカダ原洞穴があり、園内には展望台なども設置。1年中ピクニックや釣りなどが楽しめます。

住所
伊江村

下向き矢印 2日目 車で約6分、自転車で約20分

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5伊江島のビーチで乗馬体験

  • 伊江島のビーチで乗馬体験
  • 伊江島のビーチで乗馬体験
  • 伊江島のビーチで乗馬体験
  • 伊江島のビーチで乗馬体験
住所
国頭郡伊江村東江前2525

初心者歓迎! 最短20分で、馬に乗ってビーチを散歩

伊江島の白い砂浜、青いグラデーションが美しい海を、馬に乗って楽しむことができます。
馬に乗ったことがない方はもちろん、5歳以下のお子様でも親子乗りが可能。夏季(5月~10月初旬)には、馬に乗ったまま海に入ることもでき、中級者以上の方向けのトレッキングコースもあります。
事前予約が基本ですが、当日でも空きがあれば体験できるので、問い合わせをしてみましょう。きっと特別な思い出になるはずです。

住所
国頭郡伊江村東江前2525
電話番号
0980-49-2337

下向き矢印 車で約10分、自転車で約20分

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6伊江島ハイビスカス園

  • 伊江島ハイビスカス園
  • 伊江島ハイビスカス園
  • 伊江島ハイビスカス園
  • 伊江島ハイビスカス園
  • 伊江島ハイビスカス園
  • 伊江島ハイビスカス園
住所
〒905-0502 国頭郡伊江村字東江前

1000品種以上のハイビスカスが咲き乱れる癒しの場所

南国を象徴するハイビスカスが1000品種以上も栽培されている植物園です。伊江島は日本ハイビスカス協会の本拠地。このハイビスカス園で交配が行われ、伊江島だけにしかない新品種が誕生しています。
ハイビスカスは、沖縄ではほぼ一年中花を咲かせるため、いつ訪れても色とりどりのハイビスカスに出合えます。全天候型の展示棟のため、雨の日でも楽しむことができ、年中無休で入場料も無料なのも嬉しいポイントです。

住所
〒905-0502 国頭郡伊江村字東江前
電話番号
0980-49-5850

下向き矢印 車で約12分、自転車で約18分

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7伊江ビーチ

  • 伊江ビーチ
  • 伊江ビーチ
  • 伊江ビーチ
  • 伊江ビーチ
  • 伊江ビーチ
  • 伊江ビーチ
  • 伊江ビーチ
  • 伊江ビーチ
住所
〒905-0502 伊江村東江前2439

島一番の美しいビーチで、海水浴とキャンプ生活を楽しむ。

島の東側の白浜が1km続く美しい伊江ビーチ。その背後のモクマオウの林の中に青少年旅行村があります。木陰も多く、快適さも倍増。敷地内は、多目的屋内運動場、サイクリングコースがあり楽しめます。美しい海での海水浴とキャンプ生活の両方を一度に満喫できる最高のロケーションです。

住所
〒905-0502 伊江村東江前2439
電話番号
0980-49-2906

下向き矢印 車で約10分、自転車で約20分

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8伊江島物産センター

  • 伊江島物産センター
  • 伊江島物産センター
  • 伊江島物産センター
  • 伊江島物産センター
  • 伊江島物産センター
  • 伊江島物産センター
  • 伊江島物産センター
  • 伊江島物産センター
  • 伊江島物産センター
  • 伊江島物産センター
  • 伊江島物産センター
  • 伊江島物産センター
住所
〒905-0503 国頭郡伊江村字川平519-3伊江島はにくすに

本部港からフェリーで30分の伊江島の玄関、伊江港ターミナルにある特産品販売店です。

沖縄本島北部、本部半島の北西に浮かぶ伊江島(いえじま)。
美ら海水族館の正面から見える、とんがりぼうしの城山(ぐすくやま、通称:いーじまタッチュー)がそびえるのどかな島です。
伊江島物産センターは、本部港からフェリーで30分の伊江島の玄関、伊江港ターミナルにある特産品販売店です。
島らっきょうと言えば伊江島産。イエソーダといえば伊江島。
おいしい野菜や特産のピーナツ菓子を中心にたくさんの伊江ものを取り扱っています。インターネットショップ「伊江もの本舗」も運営。
伊江島の味・思い出を全国にお届けします。

住所
〒905-0503 国頭郡伊江村字川平519-3伊江島はにくすに
電話番号
0980-49-5555

下向き矢印

 GOAL

コースマップ